新着情報

イベント第2回適塾路地奥サロン「時代に合った不動産所有のカタチと制度」を開催します

2018年8月3日

第2回適塾路地奥サロン「時代に合った不動産所有のカタチと制度」

<案内チラシより>
 人口減少社会に突入した日本において、空き家増加や所有者不明化問題等が大きな社会問題となる中、これからの時代に合った都市計画、まちづくりを考える上で、不動産所有のあり方の根本的な見直しが不可欠となっています。 石田さんは、この度、日本司法書士会連合会司法書士総合研究所の主任研究員として提言「時代に合った不動産所有のカタチと制度」を取りまとめられました。 今回はこの提言をもとに、不動産所有に関する世界のスタンダード、制度や事例の紹介とともに、日本の現状・課題を捉えた上で、減少する人口動向に合わせた国土再生を実現するための制度を、「集約・予防・促進」の視点からお話しいただきます。 なお、提言書は以下からダウンロード可能ですので、事前にご覧いただくことをおすすめします。
http://www.shihosyoshi-lawyer.com/pdf/teigen.pdf

◆日時:平成30年8月3日(金)18:30~
◆会場:アルパック大阪事務所 大会議室
http://www.arpak.co.jp/access/access_top.html#osaka
◆講師:石田光廣氏(日本司法書士会連合会司法書士総合研究所主任研究員)
◆参加費:無料
◆定員:30名(先着順)
◆申込み:rojioku-salon@arpak.co.jp まで、(1)氏名、(2)所属、(3)電話番号、(4)メールアドレスを記入の上、7/26(木)までにメールで申し込んで下さい。
※案内チラシ(PDF)

<主催・問合せ先>
(株)地域計画建築研究所(アルパック)大阪事務所
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-4-7 日本生命今橋ビル10階
TEL:06-6205-3600 FAX:06-6205-3601 URL http://www.arpak.co.jp

イベント埼玉県戸田市『まちづくりフォーラム~本当に住んで幸せなまちをめざそう~』開催のご案内

2018年7月22日
『まちづくりフォーラム~本当に住んで幸せなまちをめざそう~』
『まちづくりフォーラム~本当に住んで幸せなまちをめざそう~』

 戸田市では「都市環境と自然環境が調和した生活の質を高めるまちづくり」を目標とする【立地適正化計画】の作成を進めています。
 「理想的な生活」や「まちの魅力を高める」ため、今の快適性や利便性を含め、新しく、どのようなものが必要になるのでしょうか? 都市の魅力について研究を深めている島原万丈氏を迎え、基調講演やパネルディスカッションを通して、皆さんが思う本当に住んで幸せなまちを共に考える「まちづくりフォ ーラム ~本当に住んで幸せなまちをめざそう~」を下記のとおり開催します。 皆様のご参加お待ちしております。

◆日時:平成30年7月22日(日)午後2時から4時30分
(開場:午後1時30分)
◆会場:戸田市役所 5階大会議室
 (埼玉県戸田市上戸田1-18-1)
JR埼京線戸田駅東口から徒歩10分
http://www.city.toda.saitama.jp/soshiki/172/access-todacity.html

<内容>
【第1部】基調講演
・テーマ:「本当に住んで幸せなまちとは」
・講師 :島原万丈氏(LIFULL HOME’S総研所長)

【第2部】立地適正化計画素案の概要説明
・テーマ:「戸田市立地適正化計画素案について」

【第3部】パネルディスカッション
・テーマ:「本当に住んで幸せなまちをめざそう」
・コーディネーター:中井検裕氏(東京工業大学教授)
・パネリスト:大沢昌玄氏(日本大学教授)、江崎奈穂子氏(戸田市立地適正化計画 策定委員会公募市民)、島原万丈氏(基調講演者)、菅原文仁(戸田市長)

◆定 員:100名程度(先着申込順)
◆参加費:無料
◆お申込方法:
 以下の事務局にメールでお申し込みください。 タイトルを「まちづくりフォーラム参加希望」とした上で「お名前、住所、連絡先( メールアドレス・電話番号)」をお知らせください。また、託児を希望される場合は、 その旨、お子さんの氏名(ふりがな)、年齢、性別をお知らせください。
メール:tosikei@city.toda.saitama.jp(戸田市都市整備部都市計画課)
◆お申込期限 平成30年7月17日(火)17時まで
※案内チラシ(PDF)

<主催・問合せ先>
戸田市 都市整備部 都市計画課 森谷(もりや)、袋、松本

※アルパックのスタッフがお手伝いしています。

イベント【終了しました】第1回適塾路地奥サロン「まちづくりの変遷からまちづくりを再考する」を開催します

2018年6月26日

第1回適塾路地奥サロン「まちづくりの変遷からまちづくりを再考する」

<講師コメント>
 私が「まちづくり」に携わるようになって約30年、この間にもまちづくりを取り巻く社会状況が大きく変化してきました。自らの経験を軸に、改めて社会状況とまちづくりの変遷について考えてみたいと思います。私自身、密集市街地整備や地域商業活性化から始まり、市民活動支援、地域コミュニティ活性化、地域福祉活動支援、社会起業支援へと活動の幅が広がっていきました。まちづくりとは何か、まちづくりの類型、まちづくりの主体、等々、まちづくりについて整理を行いつつ、まちづくりのトレンドが各時代にどのように変化してきたのか、そして、これからはどこに向かおうとしているのか、ともに考えてみましょう。

◆日時:平成30年6月26日(火)18:30~
◆会場:アルパック大阪事務所 大会議室
http://www.arpak.co.jp/access/access_top.html#osaka
◆講師:久隆浩氏(近畿大学総合社会学部 教授)
◆参加費:無料
◆定員:30名(先着順)
◆申込み:rojioku-salon@arpak.co.jp まで、(1)氏名、(2)所属、(3)電話番号、(4)メールアドレスを記入の上、6/20(水)までにメールで申し込んで下さい。
※案内チラシ(PDF)

<主催・問合せ先>
(株)地域計画建築研究所(アルパック)大阪事務所
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-4-7 日本生命今橋ビル10階
TEL:06-6205-3600 FAX:06-6205-3601 URL http://www.arpak.co.jp

イベント御堂筋千日前通以南モデル区間における社会実験の実施
通行空間から、魅力ある滞在空間へ 『御堂筋チャレンジ』結果概要ができました

2018年6月6日

 平成28年秋、ミナミの御堂筋の千日前通~なんば駅前(難波交差点~難波西口交差点)の東側区間で、大阪市において側道部分を閉鎖し自転車通行空間の確保と歩道を拡張するモデル整備が行われ、安全で快適な御堂筋全体の道路空間再編のイメージが示されました。整備の過程においては、地元町会やまちづくり団体によるモデル区間整備協議会が大阪市と協働して、計画策定への参加、整備後の放置自転車対策等の運営にあたりました。
 平成29年は御堂筋完成80周年にあたり、市民や御堂筋沿道の様々な団体、企業、大阪市が共にこの記念すべき年を祝うとともに、御堂筋の将来を考え、継続的・発展的な取り組みにつなげようと、記念事業が実施されました。その一環として、再編されたモデル整備区間を、さらに魅力ある滞在空間として活用の可能性を検証する社会実験を、平成29年11月5日(日)~11月20日(月)の2週間にわたり実施しました。
 その実施結果の概要と、実験の様子を紹介するムービーを掲載します。

◆実施概要(PDF)
◆ムービー https://youtu.be/gnljZ_wVtKM
(御堂筋チャレンジ)→ https://www.facebook.com/midosuji.challenge/
◆詳細(チラシ:日本語バージョンPDF)はこちら
◆詳細(チラシ:中国語バージョンPDF)はこちら
◆詳細(チラシ:英語バージョンPDF)はこちら

<実施主体>
御堂筋完成80周年記念事業推進委員会/御堂筋沿道・千日前通以南モデル区間整備協議会
※アルパックが事務局としてお手伝いしています。

レターズアルパック209号を発行しました

2018年5月

特集「とことん」

特集「とことん」

今、こんな仕事をしています(業務紹介)

新人紹介

きんきょう&イベントのお知らせ

まちかど

レターズアルパック208号を発行しました

2018年3月

特集「はるばる」

特集「はるばる」

今、こんな仕事をしています(業務紹介)

きんきょう&イベントのお知らせ

まちかど

イベント【終了しました】第23回「計画行政の実例から学ぶ講座」芸大移転と高瀬川のまちづくり開催のご案内

2018年3月25日

<以下、案内チラシより>
第23回「計画行政の実例から学ぶ講座(略称:実例講座)」を標記テーマと下記要領で開催いたします。

2014年1月、京都市長門川大作氏は京都市立芸術大学を約10年かけて京都駅東の崇仁地域に移転すると発表しました。「世界を視野に入れた文化,芸術を創造し,発信し」「京都の地場産業の振興,多くの知恵や市民力,地域力と融合させ」「京都全体の活性化につながる」プロジェクトです。また、崇仁地域は江戸時代の被差別部落に起源を持ち、永年差別と戦ってきた地域ですが、近年、人口が最盛期の約2割に減少し、まちづくりの新たな展開を模索していました。 このプロジェクトは京都の文化創造にとって、100年に一度のチャンスであるとともに、マイノリティ、縮退都市、ポストモダンの駅前再開発、芸術とまちづくりなど、世界の都市行政の先鋭的な課題がてんこ盛りの実例であるといえます。 昨年、キャンパス設計チーム(代表:乾久美子氏)が選定され、いよいよ地域・大学・行政・NPOと設計チームの若いスタッフたちが、大学と地域の未来像を描こうとしています。 今回は高瀬川を軸にまちづくりの戦略づくりと実践を担っている「崇仁高瀬川保勝会」のメンバーに地域を案内していただき、皆さまと意見交換をします。 なお、当日は柳原銀行記念資料館において古写真と記録映画の展示があります。資料研究をされている山内氏に解説をしていただきます。

■日 時:2018年3月25日(日)午後2時~5時
午後2時~ 徒歩で“崇仁地域での高瀬川の環境づくり”を視察
午後3時~5時(講演60分、60分質疑・意見交換 於:柳原銀行記念資料館2F)
※希望者のみ、午後5時~7時 懇親会:蔵倉(予定)

■集合場所:柳原銀行記念資料館 https://goo.gl/maps/p8g2sehjQ392
■定 員:20名【先着順】
■講師:
山内政夫氏(崇仁高瀬川保勝会会長、柳原銀行記念資料館事務局長)
中村伸之氏(崇仁高瀬川保勝会事務局長、NPO京都景観フォーラム)
■参加費 1,000円(会員・非会員ともに) ただし学生・院生(社会人を除く)は無料
懇親会費は実費をご負担ください。
■主催: 日本計画行政学会関西支部
■申込み〆切:3月20日(火)まで
※ご参加を希望される方は、氏名、所属、懇親会参加の有無、連絡方法(TEL、メール等)を記して、3月20日(火)までにメールかFAX(案内状PDF参照)でご連絡いただきますようお願いいたします。
■申込先:一般社団法人日本計画行政学会・関西支部事務局(㈱地域計画建築研究所内)
メール:japa-kansai@kagoya.net FAX:06-6205-3601

<参考サイト>
柳原銀行記念資料館 http://suujin.org/yanagihara/
京都芸大移転について http://www.kcua.ac.jp/iten/
京都芸大公募型プロポーザル審査発表
http://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000218852.html

詳細はこちら↓↓
案内状(PDF:320KB)をご覧ください。
日本計画行政学会関西支部

※アルパックは、日本計画行政学会関西支部事務局を担当しています。

イベント【終了しました】大阪府立大学観光産業戦略研究所10周年記念シンポジウム「メルボルンの食文化・観光戦略から学ぶ」のご案内

2018年3月23日

<以下、大阪府立大学ホームページより>
大阪府立大学観光産業戦略研究所10周年記念シンポジウム「メルボルンの食文化・観光戦略から学ぶ」を開催します。
大阪市とオーストラリア・メルボルン市は、1978年に姉妹都市提携を締結し、経済、教育、文化等、幅広い分野で交流を進めてまいりました。2018年は、姉妹都市提携を締結してから40周年の記念すべき年になります。メルボルンは、オーストラリア南部に位置し、世界で最も住みやすい街として名高く、美食都市としても有名です。そこで、メルボルンの食文化・観光戦略の知見を共有し、大阪市の都市創造のビジョンおよび実績を考える場として、本シンポジウムを開催いたします。

■開催日:2018年3月23日(金)14時~17時 (受付 13時30分)
■開催場所:
大阪国際交流センター 小ホール
大阪市天王寺区上本町8丁目2番6号
会場アクセス → http://www.ih-osaka.or.jp/access/
■【プログラム】:
14時 開式あいさつ
14時5分 メルボルン市代表あいさつ
14時15分 大阪市代表あいさつ
14時20分 基調講演  大阪府立大学研究推進機構 観光産業戦略研究所 所長 橋爪 紳也
14時50分 講演1「メルボルンの食文化と観光戦略」
 メルボルン市議会議員 フィリップ・リー・ルー 氏
15時35分 講演2「貿易と投資から見た日豪の食の交流」
 在大阪オーストラリア総領事館 総領事 デイビッド・ローソン 氏
15時50分 講演3「メルボルンの食の風景」  写真家 ステフ・ドラン 氏
16時5分 パネルディスカッション「メルボルンの食文化・観光戦略から学ぶ」
〈パネリスト〉橋爪 紳也、フィリップ・リー・ルー 氏、デイビッド・ローソン 氏、ステフ・ドラン氏
〈モデレーター〉日本フードツーリズム学会 会長 尾家 建生 氏
■定員 :150名(先着順)
■対象者: 都市政策関係者、インバウンド関係者、飲食関係者、メルボルン市親善交流者、学生
■受講料(参加費): 無料
■申込期間: 2018年3月22日(木)17時まで
■申込方法:
「Eメール」で、件名を「シンポジウム参加申込み」とし、(1)所属名、(2)住所、(3)連絡先、(4)氏名をご記入の上、次の宛先までお申込みください。
(注意)受付確認の返信はいたしませんのでご了承ください。
日本フードツーリズム学会事務局(大阪観光大学 内)
Eメール jimu@foodtourism.jp
■主催:大阪府立大学 研究推進機構 観光産業戦略研究所、日本フードツーリズム学会

詳細はこちら↓↓
記念シンポジウム「メルボルンの食文化・観光戦略から学ぶ」チラシ
https://www.osakafu-u.ac.jp/event/evt20180323/

※アルパックの所員もかかわっています。

イベント 【終了しました】「琵琶湖周航の歌」をテーマとしたワークショップ開催のご案内

2018年3月6日

「琵琶湖周航の歌」をテーマとしたワークショップ開催のご案内

◆日 時:平成30年(2018年)3月6日(火)  10時~17時(9時45分集合)
◆場 所:大津港並びに今津東コミュニティセンター(滋賀県高島市今津町中沼1-4-1)
◆内 容:大津港~(湖上観測会)~今津港……☆今津東コミュニティセンター(WS・講演)
※詳細については、PDFを参照ください。
◆参加対象:
「琵琶湖周航の歌」に関連する市(大津市・高島市・長浜市・彦根市・近江八幡市)行政関係者、観光関連団体・事業者、経済団体関連者 等
◆定 員:40名(参加者多数の場合は抽選により決定)
◆申込方法:別紙様式(PDF)を参照して、平成30年(2018年)2月28日(水)までにFAXまたはMAILにてご連絡ください。
詳細はこちら(PDF)

※地域産業イノベーショングループが担当しています。

イベント 【終了しました】第11回CITEまちづくりシンポジウム「未来都市に向けて~ポスト2025年の大阪を展望する」のご案内

2018年2月2日

第11回CITEまちづくりシンポジウム「未来都市に向けて~ポスト2025年の大阪を展望する」

まちづくりシンポジウム「未来都市に向けて~ポスト2025年の大阪を展望する」

◆日 時:2018年2月2日(金)午後3時~午後5時30分(開場:午後2時30分)
◆会 場:インターコンチネンタルホテル大阪 HINOKI(2階)
インターコンチネンタルホテル大阪(大阪市北区大深町3番60号/グランフロント大阪北館タワーC、レセプション:ホテル20階)
会場アクセス → インターコンチネンタルホテル大阪へのアクセス

<まちづくりシンポジウム>
◆基調講演
2025年国際博覧会の大阪・関西誘致に向けて
講 師:東 哲也氏
 ( 経済産業省商務・サ-ビスグループ博覧会推進室博覧会国際企画調整官)
◆パネルディスカッション
基調講演の「2025年国際博覧会の大阪・関西誘致に向けて」のお話をふまえ、パネルディスカッションの
テーマ『未来都市に向けて~大阪の未来を展望する~』ついて、基調講演者の東氏を交え橋爪氏、高橋氏、
坂田氏による考察や議論をしていただき、提案していただきます。

コーディネーター:橋爪 紳也氏(大阪府立大学研究推進機構特別教授)
パネリスト:
東 哲也氏( 経済産業省商務・サ-ビスグループ博覧会推進室博覧会国際企画調整官)
高橋 徹氏(大阪市都市計画局理事兼経済戦略局理事)
坂田 恒昭氏(大阪大学サイバーメディアセンター招聘教授)
◆定 員:150名(要事前申込み)
◆参加費:無料
◆主 催:CITÉさろん
◆締め切り:1月25日(木)
◆申込み方法:
(1)ホームページ、または(2)FAXでお申し込みください。
(1)http://kokucheese.com/event/index/503315/
(2)FAX:06-4963-2087 CITÉさろん事務局:(一財)都市技術センター内
※ホームページからお申し込みの方には、お申し込み後、ご記入いただいたE-mailアドレスに、FAXでお申し込みの方には、手続き完了後、ご記入いただいたご連絡先へ受付完了のご連絡をいたします。

チラシ(PDF)はこちら

※大阪事務所のスタッフがお手伝いしています。

イベント【終了しました】第22回「計画行政の実例から学ぶ講座」のご案内

2018年1月28日

一般社団法人日本計画行政学会関西支部の第22回「計画行政の実例から学ぶ講座(略称:実例講座)」を、下記のとおり開催いたします。

<以下、関西支部のHPから>
“がもよん”こと、大阪市城東区蒲生四丁目地区では、古民家・長屋を再生して飲食店にリノベーションする動きが広がり、現在では21箇所にのぼっています。また、毎月、飲食のイベントが開かれ、活気あるまちづくりが取り組まれています。
今回の実例講座では、この事業に中心的な役割を果たしてこられた R PLAY OFFICE 代表の和田欣也氏から、「がもよんプロジェクト」のきっかけや取組にまつわるお話をうかがい、その後、現地視察を行います。

■日 時:2018年1月28日(日)午後2時から5時
<行程(予定)>
午後2時~4時 講演、質疑等(於:マニアック長屋)
その後、徒歩で“がもよん”を視察(~午後5時頃まで)
■集合場所 マニアック長屋 http://r-play.jp/maniac-nagaya/
■テーマ 「“がもよん”にぎわいプロジェクト」
■講 師 和田 欣也 氏( R PLAY OFFICE 代表)
■参加費 1,000円(会員、非会員とも) ただし、学生・院生(社会人を除く)は無料
(懇親会は実費をご負担ください)
■定員 20名(先着順)
■主催: 日本計画行政学会関西支部
■申込み〆切:1月19日(金)まで
※ 20名の受け入れ枠が一杯になれば、それ以降のお申し込みはお断りいたします。

詳細はこちら↓↓
案内状(PDF:350KB)をご覧ください。
日本計画行政学会関西支部

※アルパックは、日本計画行政学会関西支部事務局を担当しています。

レターズアルパック207号(新年号)を発行しました

2018年1月

特集「チャレンジ」

特集「チャレンジ」

今、こんな仕事をしています(業務紹介)

きんきょう&イベントのお知らせ

まちかど